イベントごとに商品を作り、支払い・属性・履歴編集・締め処理まで扱う親サービスです。相撲イベントもこの中の1イベントです。
Internal workspace
管理ホーム
実データの入った運用中サービスと、これまで作った制作物へ最短で戻るための管理ポータルです。Vercel、Cloudflare、ローカルに散らばったものも、名前や用途で探せるようにします。
Internal links
公開してよい粒度だけを表示
売上や顧客データの実数は、各アプリの認証済み画面内だけで扱います。
Master inventory
作ったものを忘れないための分析台帳
ローカルの apps 配下、Vercel の project.json、Cloudflare の wrangler.toml、このサイト内の公開リンクから見える範囲をまとめています。
ジャンル傾向
何を多く作っているか言語・実装傾向
どの技術で作っているか配置先
どこに散らばっているか読み取り
今の制作のクセ
ジャンル
言語
Live data services
データが入っている運用中サービス
今現在使っている、受付・売上・参加者・学習記録などの実データを扱う場所です。
Live ops
Hive Fukuoka 運用ダッシュボード
Cloudflare D1
イベント売上カウンター
整理中
AI Learning / 学習系
受付、参加者、部屋割り、班、分析、チェックインまでを1つのプロジェクトとして扱う現行Opsです。
hive-fukuoka-2026-ops.vercel.app/ops学習ログや教材運用のダッシュボードを、今後ここにまとめる予定です。
準備中Data-backed inventory
データサービス一覧
案件やサービスごとに増えていく、実データありの管理画面です。イベント個別ページは、親サービスの下にぶら下げます。
HV
Hive Fukuoka Ops
受付 / 参加者 / 部屋割り / 班 / 分析 / チェックイン
Live data
EC
Event Counter Home
イベント追加 / 案件ごとの商品管理 / 売上記録
D1 data
26
配下イベント: 相撲イベント 260504
販売履歴 / 支払い別 / 属性集計 / CSV出力
Event data
AI
AI Learning / 学習系ダッシュボード
学習ログや教材運用をここに統合する予定の枠です。
整理中
Work tools
作業用ツール
運用データの主役ではないけれど、自分の作業で使う内部ツールです。
References
ケース・公開確認・デモデータ
一般の人に見せるページや、デモデータ入りのケース、実験の確認リンクです。管理ホームでは補助扱いにします。
管理画面の役割
- 実データが入った現行サービスを最初に出す
- 案件・イベントごとに増える管理画面のホームにする
- 公開サイトへ出さない内部導線をまとめる
分けるルール
- 公開サイトはサービス説明だけ
- 実数・売上・顧客情報は管理側だけ
- イベントごとの商品構成はEvent Counterで管理